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ライブ行ってきました [日常]

はいどーも。

&の感想を書こうと思ったんですが、とりあえず今日の出来事を寝る前に書いちゃいます。というかもう昨日ですね、はい。
タイトルの通り、ライブ行ってきました。ジン主催のです。解読不能のバンドって言えばピンとくる方もいるのではないでしょうか。

昼に自宅に帰ってうっかり昼寝してしまう痛恨のミスを犯すも、会場には開場時間に無事到着しました(洒落のつもりだったけど書いたらクッソつまんないですね)。
で、まぁしばらくしたらオープンニングのアコギ演奏が始まりました。解読不能ともう一つなんかやってくれました。
オープニングの後は、ecosystem、BYEE the ROUND、Scars Boroughの演奏があったわけですが、それについてちょこっとだけ。正直ジン以外は全く知りませんでした。勉強不足以外の何者でもありません。

ecosystem - 代表曲『ジレンマ』など。銀魂のオープニングだったらしいので、聴いたことがある人がいるかもしれません。曲の方は、ボーカルの声質のせいか、EGO-WRAPPIN'っぽい印象を受けました。メロディーラインもなかなか面白く、ジン以外では一番印象に残ったバンドでした。

BYEE the ROUND - 代表曲『UFO』など。表立った実績はあまりないですが、観客の集まり具合から見て、決して人気は低くないようです。曲は、ストレートなロックでした。個人的な印象としては特に変わったところは無かったと思います。

Scars Borough - 代表曲『ベッドスプリングシンフォニー』など。ELLEGARDENの高橋宏貴が在籍しています。曲はいわゆるガールズロックに近い印象を受けました。ボーカルのパフォーマンスが非常に派手です。


これらのバンドの演奏が終わり、いよいよ本命のジンの演奏となったわけですが、やっぱり盛り上がりではダントツでしたね。観客はもちろん、ジンそのものの演奏も見事なものでした。特に夢幻の光は格好良さが際立っていました。

ライブ終了後私は、微妙に降る雨に身を晒しながらも無事帰路につくことができました。
シングル目当てで衝動的にチケットを取ったライブでしたが、値段以上に楽しむことが出来たと思います。
今日はこんなところで。

お待たせしている&の感想は、GW中に書いちゃうつもりです。それでは。


喰ヒ人感想 [ゲーム]

お待たせしました。それでは、喰ヒ人の感想を書きたいと思います。ちなみに、タイトルの読みは最後のamazonのにある通り「くらいびと」です。これ割と重要。

ではいつもの通りあらすじから。

山奥にある診療所。
そこには、宝条秋夜とその妹、小春、小冬が住んでいた。
彼らは、そこで「獲物」をずっと待ち続けていた・・・。
そしてある日、廃虚探索の最中で豪雨に襲われた三人の少女、高階琴音、柚木まみ、狩野悠里が診療所に逃げ込んでくる。
雨宿りのつもりであった彼女らだが、雨は一向にやむ気配を見せず、秋夜たちの勧めもあり診療所に泊まることになる。
そして彼女らは、彼らの「餌」となる・・・。

こんな感じで。

TinkerBellの十八番、触手陵辱モノです。ただ、今回は触手よりも兄妹が各ヒロインを「捕食」していく過程に重きが置かれています。
ルートはメイン三人とハーレムのみとシンプルです。共通部ではヒロイン三人から一人の視点を選び、分岐時に最も選択回数が多かったヒロインのルートに進行し、個別に入った後は、選択肢で三つのエンドのうちのどれかに分岐します(ただし、一人だけハーレムへの分岐あり)。
あと、各ヒロイン攻略後に、おまけの声優メッセージが聞けます。有賀アネキのがちょっと素っぽいとか言わない。

それでは評価の方を

A- C- A C+ B 総合B

エロに関しては、突出した点は無いものの、シチュ、数共に豊富で、内容の方も最近は比較的抑え目だった非常にハードなプレイで楽しむことが出来ました。
スカトロやへそ姦など、人によってはハードすぎるシーンがあり、かなり人は選びますが、合えばかなり楽しめるでしょう。
評価は迷いましたが、今回は人を選ぶ点よりも自分の感覚を優先し、評価はAとします。

シナリオに関しては、長さ、質共に少し物足りない感じでしたが、各ヒロインの特色はしっかり出ていたと思います。ただ、ヒロインそのものの掘り下げはあっさりすぎるような気もしました。
評価についてはDにしようかとも思いましたが、それだと少し過小評価な気もするので、C-とします。

CGはさすがですね。触手は言わずもがな、シンプルな一対一のセックス、輪姦も安定してエロく描けており、アングルも絶妙でした。確実に以前より上手くなってます。
というわけで評価はAとします

BGMは、クオリティーは非常に高く、雰囲気も出ているのですが、微妙にシーンと噛み合ってないところがあるように思えました。個人的な感覚の問題かもしれませんが。
この点を考慮し、評価はC+とします。

システムは、特に目を惹く部分はありませんでしたが、細かく工夫されたシステム周りと、先に述べた声優メッセージやステータス確認モードなど充実したおまけを高く評価し、Bとします。

久しぶりなのと評価の段階を増やしたせいかちょっと甘めになってるかもしれないですが、持ち味の良く出た作品であり、高く評価してるのは間違いないです。
過去の傑作と比べるとさすがに少し厳しいですが、ハードなプレイを求める方には自信を持ってオススメできます。むしろ、ある程度以上の耐性がない方にはオススメできません。

そういうわけで、総合評価はBとしました。

本日の広島の先発はバリントン。初戦こそノックアウトされたものの、前回は最高に近い投球を見せているだけに、今日の試合も期待したいです。
間違っても、バリントンを見殺しという事態には陥らないで欲しいものです。ヤクルト先発の村中は、調子の波が激しいこともあり、今の打線でも少しも打てないことは無いはずです。

‘&’、乙女が紡ぐ恋のキャンパスについても近いうちに書くのでのんびり待っててください。

喰ヒ人(クライビト)

喰ヒ人(クライビト)

  • 出版社/メーカー: Tinker Bell
  • メディア: DVD-ROM

評価システム改良 [エロゲ評価について]

先ほどの記事に書いた通り評価を増やします。
具体的に言うと、今までのアルファベットに加え、以前書いた、各評価とは連動しない総合評価、+と-評価です。
以前より、個人的な評価が作品のクオリティーと=にならないことや、評価が微妙な部分について上下どちらの評価にするか悩むことが稀によくあったので、それの解決策としての導入。のつもりですはい。
この後に書く(予定の)喰ヒ人の感想から導入します。

とりあえず一例として、喰ヒ人に後くらいにやった恋する乙女と守護の盾の評価をつけてみたいと思います。

E A- B C+ D 総合B+

こんな感じ。
詳しく感想とかは書きませんが、移植されただけのことはあると思いました。
書いてて気付いたのですが、アルファベットがくっついてると見にくくなるので、これからは半角スペースをいれることにします。

ちょっと忘れてた [日常]

はいどーも。バレンタイン以来です。なんとなく更新が出来ないまま二ヶ月が過ぎてしまいました。桜がきれいですね。
で、その間に私の方でもいろいろあったのですが、その辺は割愛ということで。
そういうのを書くのがブログなような気がしないでもないですが、あっちで書いてる以上のことはないので二度書くのもなーと思いました。だってエロゲやって曲作ってただけですし。

でもまぁせっかくちょろっと書いたのに再び放置ってのもなんだかなと思うので、近いうちにやり終えたエロゲの感想書こうと思います。
まずは今日か明日に喰ヒ人の感想を書いて、それからこないだやり終えた‘&’、先日やり終えた乙女が紡ぐ恋のキャンパスの順で感想を書いていく予定です。

とりあえず今回はこんなところで。あと、エロゲ評価のシステムをちょっと改良します。この後に別記事で書きますので。


え?新曲?知らん。

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